隣のカイゼンくんAIと、現場のあいだに。

中小企業のAI導入、“つまずく前”の相談先

AIで、業務を良くしたい。その「何から」に、答えます。

ツールを売って終わりの会社ではありません。
現場を見て、効く順に小さく始めて、回るまで離れない。
それが、隣のカイゼンくんの仕事です。

無料で、業務のムダを診断する
オンライン30分・売り込みなしAIの知識ゼロでOK全国対応
YOUR WORK, SIMPLIFIED.業務に合わせて、個別設計

いま、バラバラな業務や情報

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Excel
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チャット
担当者の記憶

DESIGNED FOR YOUR TEAM御社の業務に合わせて設計

読む
整理する
つなぐ
知らせる

その結果、日々の業務が変わる

探す・転記する時間が減る

抜け漏れをAIが知らせる

人は判断・顧客対応に集中できる

人材紹介・多店舗・建設など、業務に合わせて個別設計

現状分析から、設計・実装・定着まで。一緒に進めます。

ChatGPTは、触ってみた。でも、会社の業務は何も変わっていない。

  • 「AIが良いのはわかるけど、うちの何に使えるんだろう…」
  • 「ツールは入れたのに、結局誰も使っていない…」
  • 「詳しい人がいないから、そもそも誰に聞けばいいのか…」
  • 「回ってはいるけど、この作業いらないよなと思いながら続けている…」

多くの経営者が、同じところで止まっています。
AIが便利なのは、もう知っている。
ニュースでも展示会でも、嫌というほど聞いた。

それでも進まないのは、能力の問題ではありません。
日々の業務を回しながら、AI導入を設計する時間と専門知識を、社内に持てないだけです。

足りないのはAIの知識ではなく、
「何から」の設計です。

01 HOW

現場から始めて、
現場で回るところまで。

大きな変革より、まずひとつの業務から。
何をするかも、どう続けるかも、一緒に考えます。

01現状分析

期間の目安 約2週間

現場を見て、
ムダを言葉にする。

アドバイザーが現場に入り、業務の流れとつまずきを可視化。「なんとなく大変」を数字と言葉に変えます。

お渡しするもの現状分析レポート
02優先順位の設計

期間の目安 約2週間

「効く順」を、
一緒に決める。

効果と手間の2軸で優先度をつけ、何をAIに任せるかを設計。全部を一気に入れる必要はありません。

お渡しするもの改善ロードマップ/優先度マップ
03実装・運用

期間の目安 1か月〜

つくって、回るまで
伴走する。

AIエージェントとツールを実装し、現場が使いこなせるまで運用に付き添います。「導入したのに使われない」で終わらせません。

つくるもの実装したツール

※ 期間は目安です。対象業務やご支援の範囲、確認・調整の状況によって異なります。

02 CASE

たとえば、こんな変わり方。

AIが準備を進め、人が次の一手を決める。
御社の業務に合わせて、こんな仕組みをつくります。

※ 画面・内容は、業務内容にもとづく構築イメージです。実際の仕様は企業ごとに異なります。
※ 掲載の企業名・人名・求人・数値は、架空のデモデータです。

推薦・送信・承認は、人が確認して実行します。

「うちなら、どこから?」を一緒に。

オンライン30分・準備不要・売り込みなし

無料で、業務のムダを診断する

03 PATTERNS

御社の“めんどくさい”、
だいたいAIにできます。

社内AIチャットボット紙・PDFの自動読み取り見積・請求書の自動作成期日・抜け漏れの見張り番売上・進捗の自動レポート議事録・日報の自動整理
問い合わせメールの一次対応シフト表の下書き作成在庫・発注のアラート応募者への一次連絡契約書まわりのチェック経営数字のダッシュボード化

気になる業務があれば、止めてご覧ください。

どれを入れるかは、現状分析で「効く順」に決めます。
ぜんぶ一気に入れる必要はありません。

04 IMPACT

削った時間を、
売上を生む仕事へ。

業務改善で生まれるのは、コスト削減だけではありません。
浮いた時間を商談・面談・現場に再投資できるようになる。
つまり、人を増やさずに「動ける量」が増える施策です。

たとえば営業20名の会社で、1人1日1時間の事務が減ると

時間

が営業活動に戻る。営業 約2.5人分 の稼働に。

20名 × 1時間 × 20営業日 = 月400時間
1人月160時間として換算。採用を増やさず、既存メンバーの時間を生み出す試算です。

※ 上記は一定の条件にもとづく試算であり、導入実績や効果を保証するものではありません。実際の削減時間は対象業務・運用状況によって異なります。

05 WHY US

ツールを売る会社では、
ありません。

AI導入支援は増えました。
それでもカイゼンくんが選ばれる理由は、
この3つです。

01

現場の実務まで見る。

ヒアリングシートだけで設計しません。実際の業務の流れとつまずきを見てから、何をAIに任せるかを決めます。

02

「効く順」に、
小さく始める。

効果と手間の2軸で優先度をつけ、費用対効果の高いところから着手。最初から大きな投資は求めません。

03

つくったものを、
御社に残す。

分析レポート・改善ロードマップ・開発したツールは、御社にお渡しできるよう設計します。お渡しの範囲と条件は、ご契約時に個別に取り決めます。

まずは、いま困っていることから。

整理できていなくても、そのままお聞かせください。

無料の業務ムダ診断を受ける

06 FAQ

よくあるご質問。

相談の前に、気になること。

社内にITに詳しい人間がおらず、何を聞けばいいかも分かりません。その状態から相談しても大丈夫でしょうか?

はい。何をAIに任せられるかの見極めから、ツールの設計・導入・定着まで、すべてこちらで伴走します。御社にお願いするのは「現場の実情を教えていただくこと」だけです。

うちの業務は特殊で、他社と同じやり方が通用しません。それでもAIで効率化できる部分はありますか?

書類の読み取り・転記、見積・請求書の作成、売上集計、社内問い合わせ対応、期日管理など、定型的なPC業務・紙業務が対象です。着手順は現状分析で「効く順」に見極めます。

どこまでお願いすればよいか、まだ決められていません。費用はどの段階で、どのように分かりますか?

対象業務や構築する仕組み、伴走範囲によって異なります。無料診断で現状を確認した後、必要な内容と費用を事前にご提案します。ご相談・お見積もり段階で費用はかかりません。

地方の会社なので、対面での打ち合わせが難しいです。オンラインだけでも依頼できますか?

全国対応・オンライン完結でご支援しています。現場調査もオンラインヒアリング中心のため、地域を問わずご利用いただけます。

外部にお願いすると、支援が終わった後が心配です。途中でやめたら、何も残らないのでしょうか?

現状分析でお渡しする分析レポート・改善ロードマップ・優先度マップは、お手元に残ります。開発したツールの取り扱いは、ご契約内容に応じて個別に定めます。

何に困っているか、まだうまく整理できていません。無料の業務ムダ診断では、何をしてもらえますか?

30分のオンラインヒアリングで業務の現状をお聞きし、ムダの所在と削減余地の目安を簡易レポートにしてお渡しします。売り込みのお電話はいたしません。

07 FREE CHECK

まず、御社の
「ムダの正体」を
知ってください。

診断だけで終わっても構いません。
それでも、ムダの所在がわかるだけで一歩前に進みます。

  1. 0130分のオンラインヒアリング準備不要。いまの業務をお聞かせください。
  2. 02業務ムダの簡易レポートムダの所在と、削減できそうな時間の目安。
  3. 03「効く順」のご提案AIを入れるなら、何から始めるか。

無料・全国対応・売り込みのお電話なし
一社ずつ丁寧に伺うため、毎月の対応数には限りがあります。

現在は確認用のページです。このフォームからの申し込みはまだ受け付けていません。

入力は30秒。折り返し、日程調整のご連絡を差し上げます。

AIを入れることが目的ではありません。
人が、人にしかできない仕事に戻れることが目的です。